入居者募集支援コンサルタント プログラム事例

プログラム事例

東京都西部地区
←事例一覧に戻る

ご相談内容

東京西部地区有料老人ホームを開設して2年経過しておりますが、入居率が50%で入居者の募集が進まなくて苦慮しております。どこを改善して、どのように募集をかければ入居者が増加するのでしょうか?また、その募集支援をして頂けませんか?

ご提案内容

東京西部地区対象となるホームの現状をヒヤリング(建物、サービス、介護体制、医療体制、営業体制等)その上で、第三者(施設見学者・経験者)目線で、ホーム内覧にて約200項目をチェクし、入居者募集支援提案書を提案致しました。 その提案を基に、内装、パンフレット、食事、介護サービス、医療サービス、広告宣伝、営業手法等の支援及び改善事項を決定し、職員一丸となって、改善に取り組む事をご提案しました。

コンサルティングの経緯

東京西部地区1ヶ月目:ご相談:コンサルティング事例の紹介:申込書:事前準備の開始 :ホーム見学及び入居者募集支援及び改善提案書提出:支援改善計画の決定

3ヶ月目:営業支援継続

4ヶ月目:営業支援継続

5ヶ月目:営業支援継続

6ヶ月目:営業支援終了

コンサルティング結果

東京西部地区全体で介護付き有料老人ホームを10ホーム運営する企業。10ホームの中でも高額なホームの1つの入居が進まず、高額でもあることより、単なる募集活動では難しく、広告募集も踏まえて多様なご提案を致しました。 結果としてコンサルティング期間は、介護サービスの改善、施設内修繕も行い、6ヶ月間となりました。 職員の方も本支援業務を前向きに捉えて頂き、入居者及び職員とも、明るく、ゆったりとした雰囲気となり、入居者募集も今までないスピードで募集が進み、成果が見られたと思われます。

お気軽にお問い合わせください